アディショナルコース

 
   
 
 
 
プロフェッショナルコース

募集要項

受講期間 (ビデオの配信期間を含めて)約2年間
受講時間 約113時間 + ケースレポート + 最終試験(2日間)

1年次

ビデオ受講 ケーステーキングについて 約5.2時間
健康レベルの評価について 約4.8時間
マテリアメディカ@ 約4.7時間
マテリアメディカA 約5.3時間
マテリアメディカB 約4.7時間
慢性症状を対処中に急性症状が発生したときの対処について 約3.5時間
マテリアメディカC 約4.1時間
マテリアメディカD 約4.1時間
講義 ケース分析&質疑応答 約4時間
フォローアップの仕方/初回のレメディーをどのように評価するか 約4時間
セミナー Dr.ロバートが日本で開催するセミナーを受講 約6時間
セッション同席 Dr.ロバートのセッションに同席&ケース解説 約3時間

2年次

ビデオ受講 症状の抑圧について/初回のレメディー評価(ケース8〜12) 約4.5時間
初回のレメディー評価(ケース13〜17) 約4.7時間
マテリアメディカE 約4.3時間
マテリアメディカF 約4.8時間
初回のレメディー評価(ケース18〜22) 約5.1時間
ビデオケース&分析 約4.6時間
マテリアメディカG 約4.8時間
マテリアメディカH 約4.8時間
講義 ケース分析&質疑応答 約4時間
ケース分析&質疑応答/試験準備 約4時間
セミナー Dr.ロバートが日本で開催するセミナーを受講 約6時間
セッション同席 Dr.ロバートのセッションに同席&ケース解説 約3時間

最終試験

セオリー/マテリアメディカ/ペーパーケース/ビデオ 2日間
受講料 年間420,000円×2年間 + 消費税 (テキスト代/最終試験代/修了証代込み)
【分割払い】年間受講料4回払いまで対応(無金利)。詳細はお問い合わせ下さい。

<ホメオパス割引>
他のホメオパシースクールをご卒業されている場合は30%割引させていただきます

※プロフェッショナルコースを受講された方が再受講される場合は50%割引になります。
再受講の場合、セッション同席のプログラムは行いませんので予めご了承下さい。

講師 校長  Dr. ロバート・ハシンガー
会場 千代田区内会議室
お申し込み 電話【050-3698-4210】またはメール【school@fchom.com】にてお申し込み下さい。
ご入学手続きに必要な書類を一式お送りさせていただきます。

カリキュラム
1年次
ビデオ受講
ケーステーキングについて
  • ケーステーキングについて
  • ケーステーキング中、何に注意を払うべきか
  • 生体を全体として理解するには
  • ボディシステムというコンセプト
  • メンタル、エモーショナル、フィジカルというコンセプト
  • ボディシステムの各分類について
  • general symptoms(一般的な症状)に注意を払う
  • CLTから信頼を得るには
  • ノートの取り方、アンダーライニング、注意点
  • ケーステーキングの練習について
  • 急性のケーステーキングについて
健康レベルの評価について
  • 主訴について
  • レメディー選択の根拠
  • エネルギーの効率について
  • 健康な生体とは
  • ホメオパシーは健康レベルを上げていくこと
  • 健康な子供を生むには(不妊の問題)
  • 健康レベルの評価
  • 健康レベルを分けるための質問
  • 急性にかかった時のレベルの推移
  • 健康レベルの細分化
  • 健康レベルと病の関連性
マテリアメディカ@ Acetic acid(アセティック アシッド)
Aloe (アロエ)
Aesculus (アエスクルス)
Ambra grisea(アンブラ グリシア)
Anacardium(アナカルディウム)
Antimonium crudum(アンチモニウム クルドゥム)
Antimonium tartaricum(アンチモニウム タータリクム)
Argentum metallicum(アルゲント メタリクム)
マテリアメディカA Aurum metallicum(オーラム メタリクム)
Argentum nitricum(アルゲント ニトリクム)
Borax(ボラックス)
Berberis bulgaris(ベルベリス ブルガリス)
Cactus(カクタス)
Capsicum(カプシクム)
Cannabis indica(カナビス インディカ)
Caladium(カラジウム)
Ferrum metallicum(フェルム メタリクム)
マテリアメディカB Carcinosin(カルシノシン)
Digitalis(ディジタリス)
Conium(コニウム)
Colocynthis(コロシンティス)
Cicuta(シクータ)
Hypericum(ヒペリクム)
Hyoscyamus(ヒオスキアムス)
Glonoinum(グロノイヌム)
Helleborus nigar(ヘレボレス ニガー)
Kali Carbonicum(カリ カルボニクム)
慢性症状を対処中に急性症状が発生したときの対処について
  • センタリングとケーステーキングについて
  • 慢性対処中の急性症状を治療するかしないかの判断について
  • 慢性対処中の急性症状をどうやって治療するか
  • 慢性対処中の急性症状: 健康レベル3と2の違いについて
  • 慢性対処中の急性症状について:健康レベル1の場合
  • 慢性治療中の急性症状について:健康レベル2の場合
マテリアメディカC Lac caninum(ラック カニヌム)
Iodum(イオドゥム)
Graphites(グラファイテス)
Hepar sulphur(へパ サルファ)
Ledum (レダム)
Lilium tigrinum(リリウム ティグリヌム)
Magnesia carbonica(マグネシア カルボニカ)
Magnesia muriatica(マグネシア ムリアティカ)
Magnesia phosphorica(マグネシア フォスフォリカ)
Mercurius corrosivus(メルクリウス コロシブス)
マテリアメディカD Mezereum(メゼレウム)
Muriatic acid(ムリアティック アシッド)
Natrum carbonicum(ナトルム カルボニクム)
Natrum sulphricum(ナトルム スルフリクム)
Nitric acid(ニトリック アシッド)
Nux moschata(ヌクス モスカータ)
Opium(オピウム)
Palladium(パラジウム)
講義
ケース分析&質疑応答
フォローアップの仕方/初回のレメディーをどのように評価するか
セミナー
Dr.ロバートが日本で開催するセミナーを受講
セッション同席
Dr.ロバートのセッションに同席&ケース解説


2年次
ビデオ受講
症状の抑圧について/初回のレメディー評価(ケース8〜12)
  • 抑圧とは何か?
  • 1ヶ月後の査定-Case8
  • 生体を全体として理解するには
  • 1ヶ月後の査定-Case7とCase8の違い
  • 抑圧で起こる変化
  • 1ヶ月後の査定-Case9
  • 1ヶ月後の査定-Case10
  • 1ヶ月後の査定-Case11
  • 1ヶ月後の査定-Case12
  • ガンについて
初回のレメディー評価 (ケース13〜17)
  • 1ヶ月後の査定-Case13・Case14
  • 1ヶ月後の査定-Case15・Case16
  • シミラーを出した時の作用について
  • 1ヶ月後の査定-Case17
  • 1ヵ月後の査定の図について
  • ホメオパシーの難しさについて
  • レメディーをどう勉強するか、見つけるか
マテリアメディカE Plumbum(プルンブン)
Ruta(ルタ)
Sabadilla(サバディラ)
Sarsaparilla(サルサパリラ)
Stannum(スタヌム)
Stramonium(ストラモニウム)
Sulphuricum acidum(スルフリクム アキドゥム)
Tarentula(タランチュラ)
Thuja(スーヤ)
マテリアメディカF Valeriana(バレリアナ)
Agnus castus(アグヌス カクタス)
Benzoic acid(ベンゾイック アシッド)
Bromium(ブロミウム)
Calcarea sulphuricum(カルカレア スリフリクム)
Carbo animalis(カルボ アニマリス)
China(キナ)
Cina(チーナ)
Coffea(コフェア)
Cuprum metallicum(クプルム メタリクム)
Dulcamara(ドゥルカマラ)
Kali arsenicosum(カリ アルセニコスム)
Kali bichromicum(カリ ビクロミクム)
初回のレメディー評価(ケース18〜22)
  • 1ヶ月後の査定の図について-生理学的に理解するには
  • 1ヶ月後の査定-Case18
  • 人はなぜ病気になるのか
  • ホメオパスにできること、できないこと
  • 1ヶ月後の査定-Case19
  • 1ヶ月後の査定-Case20
  • 1ヶ月後の査定-Case21
  • 1ヶ月後の査定-Case22
ビデオケース&分析
  • Dr.ロバートのビデオケース<初回セッション>
  • ビデオケース分析
  • Dr.ロバートのビデオケース<フォローアップ>
  • ビデオ解説
  • Dr.ロバートのビデオケース<フォローアップ2回目>
  • ビデオ解説
  • ホメオパシーをやっていくうえで障害となるもの
マテリアメディカG Phosphoric acid(フォスフォリック アシッド)
Picric acid(ピクリック アシッド)
Petroleum(ペトロレウム)
Psorinum(プソリヌム)
Spongia(スポンギア)
Zincum metallicum(ジンクム メタリクム)
Loberia inflata(ロベリア インフラータ)
Symphytum(シンフィタム)
Lyssin(リシン)
Drosera(ドロセラ)
Ammonium carbonicum(アンモニウム カルボニクム)
マテリアメディカH Amyl nitorosum(アミル ニトロスム)
Asarum(アサルム)
Asterias rubens(アステリアス ルーベンス)
Camphora(カンフォーラ)
Caulophyllum(カウロフィルム)
Diphterinum(ジフテリヌム)
Fluoricum acidum(フルオリクム アキドゥム)
Phytolacca(フィトラッカ)
Sanbucus nigra(サンブクス ニグラ)
Sanguinaria(サングイナリア)
Spigeria(スピゲリア)
講義
ケース分析&質疑応答 マテリアメディカの補足(Sabina)
ケース分析&質疑応答 最終試験準備
セミナー
Dr.ロバートが日本で開催するセミナーを受講
セッション同席
Dr.ロバートのセッションに同席&ケース解説


取得資格
プロフェッショナルコースを修了すると、最終試験の受験資格が得られます。
最終試験に合格した方には、 FCH JAPANよりディプロマを授与いたします。
最終試験が不合格だった方や最終試験を受験しない方には、修了証が授与され、
何度でも最終試験にチャレンジすることができます(つど試験料がかかります)。


卒業後のトレーニング体制
プロフェッショナルコースを修了し、最終試験に合格することは、あくまでもプロフェッショナルホメオパスを目指すための第一歩です。
FCH JAPANでは、直営のクラシカルホメオパシーセンターにて校長である Dr. ロバート・ハシンガーのもとで臨床経験を積みながら、さらにホメオパスとして必要なスキルを学んでいただけるような体制をご提供しています。







コース概要
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