センター公認ホメオパス紹介

 
   
 
 
 
センター公認ホメオパス紹介

クラシカルホメオパシーは、優れた伝統療法ではありますが、様々な症状に変化をもたらすということは、それだけ人間の生体にも影響を与えるということになりますので、正しい理論に基づいて慎重に用いる必要があります。

Dr.ロバートは、「クライアントの生体に何が起こっているのか、なぜこのレメディーを用いるのか、ホメオパスは明確に説明できなければならない。」と指導しています。
ホメオパスは、自分がクライアントに対して行うことを常に理解していなければならない訳ですが、それは言葉でいうほど簡単なことではありません。
ホメオパスとして一人前になるには、最低でも10年かかるといわれています。
その間、自分よりも経験のあるホメオパスの指導が必ず必要になってきます。

日本におけるホメオパシーの歴史はまだ浅く、ホメオパスと一口にいってもそのクオリティにバラつきがあるのが現状です。

クラシカルホメオパシーセンターでは、クオリティの高いホメオパシーをご体験いただくために、専門的なトレーニングと経験を積んだホメオパスを紹介しております。
クラシカルホメオパシーセンターのホメオパスは、3年間(2010年以前は4年間)かけてプロフェッショナルホメオパスを目指すためのコースを修了した後、最終試験をパスし、ディプロマを取得しております。
その後も、Dr.ロバートの指導のもとで実践経験を積みながらトレーニングを続け、効果的で安全なクラシカルホメオパシーを提供しております。

心と体のお悩みについてのご相談、クラシカルホメオパシーに関するお問い合わせ、ホメオパシーコンサルテーションのご予約をご希望の方:

センター公認ホメオパスの中からご希望のホメオパスをお選びいただき、各ホメオパスへ直接ご連絡下さい。
クラシカルホメオパシーセンター 050-3698-4210 でもお問い合わせを受け付けております。

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こちらをご覧下さい。



クラシカルホメオパシーセンター公認ホメオパス
安倍 勇
安倍 勇
安倍 峰子
安倍 峰子
西村 裕介
西村 裕介

西村 紀子
西村 紀子
山田 千鶴子
山田 千鶴子




Dr.ロバート・ハシンガー
プロフィール
 

Dr. ロバート・ハシンガーは、脳外科医、精神療法士でありながら、20年以上もの臨床経験を持つプロフェッショナルホメオパスです。
ホメオパシーの創始者ハーネマンと同じドイツに生まれ、医者である両親のもとで幼少期から医療やヒーリングに携わり、脳外科医となりました。
その後、クラシカルホメオパシーの世界的権威であるジョージ・ヴィソルカス教授のもとで学び、1991年からクラシカルホメオパシーのティーチャーとなりました。

治療家として20年以上の経験を経て、これまでに得た、薬理学、神経学、シャーマニズム、鍼、カラーセラピー、メディテーションなどの知識を統合し、独自のホリスティック医学の観点に辿り着きました。
「治癒不可能」と思われるクライアントを治癒に導いた実績を数多く持ち、世界中の何千人ものクライアントが癒しを求めて彼のもとを訪れています。
日本には1999年から毎年来日し、この10年間で4,000〜5,000件のホメオパシーコンサルテーションを行い、多くの日本人をサポートしてきました。
ホメオパシー先進国である欧米のプロフェッショナルホメオパスの中でも、Dr.ロバート以上に日本人の文化や考え方、身体構造を理解しているホメオパスはおらず、その稀有な経験とスキルから世界のホメオパシー界をリードするホメオパスの一人です。

◆Dr.ロバート・ハシンガー オフィシャルサイト


メッセージ
  クラシカルホメオパシーは、私たちの生体の自己治癒力を強化するために存在しているもっとも効果的なシステムの1つです。ホメオパシーを通じて生体の治癒力を活性化することによって、本来の完全に健やかな状態にまで到達できる可能性があります。

ホメオパシーは、極端な健康状態にのみ適用される訳ではありません。
重度または軽度、身体でも精神のレベルでも、私たちが直面するであろういかなる不調も、それを改善するための選択肢の最初の手段としてホメオパシーを使うことによって、私たちは生体を強化し続けることができるのです。

不快な症状から解放されるために毒性のある化学薬を使用する代わりに、繊細でエレガントで副作用のないクラシカルホメオパシーのメソッドを使うことは非常に有益なことです。
ホメオパシーによって生体が強化され、生体自身の力で症状を解放し本当の意味での治癒をもたらします。

クラシカルホメオパシーは、私たちが受け取ることのできる「幸せで長生きで健康な人生」というもっとも偉大なギフトのために使われる選ばれたシステムです。

◆Dr.ロバートのコンサルテーションをご希望の方はこちらをご覧下さい。





安倍 勇
プロフィール
  1980年に昭和大学医学部眼科学教室に入局し、1987年安倍眼科クリニック開設。ホリスティック医学協会入会後、シュタイナー医学、ホメオパシーを知る。
2002年よりIACH日本校(現:FCH JAPAN)1期生としてホメオパシーを学び始め、2005年に最終試験に合格しディプロマ取得。
日本眼科学会 眼科専門医として眼科一般診療を主とし、ホメオパシーは完全予約制で行っている。
医療法人社団 豊珠会 理事長
公益社団法人江東区医師会 監事

メッセージ
 

ホメオパシーは西洋医学の補完療法として用いられてきています。
ホメオパシーのレメディは慎重に摂取されるべきものと考えています。そしてレメディの投与後はその効果判定を可能な限り客観的に評価し、データを残していかなければならないと思います。

私自身は、毎年1〜2月にひどい風邪を引いていたにもかかわらず、4月の調子が良い時にDr.ロバートのコンサルテーションを受けたため、それを忘れて、「私は何も問題ありません」と答えてしまい、レメディがみつかりませんでした。
その後、自分にぴったりのレメディがみつかり、風邪を引いた時のひどく辛い喉の痛みから解放されました。
ホメオパシーのコンサルテーションを受ける前には、日頃困っている事や身体、心の変化などを書き留めておいて下さい。本来の健全で明るい自分を取り戻しましょう。


連絡先
  king55@xg7.so-net.ne.jp

あべ眼科クリニック
http://abe-i.or.jp/





安倍 峰子
プロフィール
 

慶応義塾大学卒業。哲学科美学美術史学専攻。
1976年結婚。1男2女の母。
大家族の中で、"生命"の不思議を感じる子供時代を過ごした。
多くの師、素晴らしいヒーラーに会い、美学から人智学、神秘学(Knowing)へ導かれた。
また、霊気、オーラ・ソーマ(ビーマーライトペン)、算命学等を学ぶ。
2000年にDr.ロバートのコンサルテーションを受け、"癒しの芸術"を体験。
同氏の2年間に渡った入門コースを経て、2002年、夫と共にIACH日本校(現:FCH JAPAN)の1期生となる。
2005年ギリシャ、アロニソス島にて最終試験を受けディプロマを取得。
2009年FCH設立時に同センターのホメオパスとなる。
趣味は日舞、小唄。

HP : http://www.33prisma.com/


メッセージ
 

「エーゲ海の北の島に、難病を治しに自家用ジェットで人が訪れる。」という噂を聞いた時、遥か彼方に、ターコイズ色の海が広がるのを想像したものです。
件の島、アロニソスからホメオパスが来日しましたが、その人がDr.ロバートでした。
当時は、人生のターニングポイントも経て、日々を楽しんでいましたので、ホメオパシー・インタビューを受けるのを躊躇しました。
1985年の日航機事故の翌日、嵐の下、飛行機に乗り、それ以来、飛行機は苦手になっていました。
また、ストレスがかかると、息苦しくなりましたが、様々なヒーリング等で改善され、問題意識はありませんでした。
2000年の入門コースの最終日に息苦しくなり、2時間程、戸外に非難した事があったにもかかわらず、です。
これ以上に良くなるとは思えないと、あきらめていたのだと思います。
ところが、どうでしょう!レメディを摂ってみると、深いリラックスした呼吸が出来るようになり、「飛行機にも乗れる!」と言う感覚が湧いたのです。
2003年、イタリアでホメオパシーの保険診療が実現し、記念講演「パニック・アタック&不安」(by G・Vithoulkas)があり、私は聴講に行く事が出来ました!"ホメオパシーの奇跡"です。

人は愛されたくて、何枚もマスクをかぶってしまいますが、ホメオパシーは「早く、やさしく」そのマスクをとってくれます。
すると、元々、そのままで愛される本来のその人が「永く」姿を現すようになるのです。
私は、そのようなプロセスに立ち会える事に、本当に感謝しています。
もちろん、家族、親戚、友人の多くがホメオパシーの恩恵を受けている事にも。


連絡先
  wellness20@xg7.so-net.ne.jp




西村 裕介
プロフィール
 

東京工業大学生命理工学部卒業。
10代の頃から生命の神秘、人間の精神や感情について興味を持つ。

大学では生化学、分子生物学、遺伝子工学を学び、
生体の構造及び生体内で起こる生理学的な現象について理解を深める。
その後行動学、心理学も学び、人の中の「目に見えるもの」(物質的なもの)と
「目に見えないもの」(非物質的なもの)との関係性について探求する。

人材採用、人材育成、教育研修の分野に10年間たずさわる中で、
心理分析、コーチング、能力アセスメント、モチベーションマネジメント、
キャリアカウンセリングなど様々なメソッドを学びながら
「人が自分らしく、可能性を最大限に発揮して生きるためには何が必要なのか?」
という問いの答えを模索し続ける。
同時にあらゆる療法を自身で体験する中でホメオパシーと出会い、
その洗練された理論と実際の効果に衝撃を受ける。
IACH日本校(現:FCH JAPAN)にて4年間学んだ後ディプロマを取得。

ブログ : http://homeopathy.exblog.jp/


メッセージ
  人が「人生の質」を向上させるためには、何が必要なのか?
それが、自分の仕事を選ぶ上での重要なテーマでした。
独立後その答えを模索する中で辿り着いたのがホリスティックヒーリングという分野であり、様々なメソッドを体験していく中でホメオパシーに出会いました。出会った瞬間に、これこそがこれからの世の中に必要なものだと確信し、すぐに勉強を始めました。

同時に自分自身もホメオパシーのセッションを受け始めました。
会社勤めをしていた7年間、がむしゃらに働き続けてきたこともあり、独立後もバランスを崩した状態が続いていましたが、ロバート先生のセッションを受け、劇的で本質的な変化を経験しました。
以前から興味を持っていたこともあり、さまざまなヒーリングメソッドを試してきましたが、これは自分の人生観が変わるほどの体験でした。

この実体験を通して、またホメオパシーについて学びを深めていくにつれ、一人でも多くの人に伝え、利用して欲しいと考えるようになりました。
ご縁のあった方を一人ずつサポートさせていただきながら、日本にも正しいクラシカルホメオパシーを普及できるように日々精進していきたいと思っています。

連絡先
  y-nishimura@quon.jp




西村 紀子
プロフィール
 

西村紀子1973年生まれ。千葉県八千代市在住。
高校時代に新体操でインターハイに出場し、早稲田大学教育学部に入学。
卒業後、人材サービスのベンチャー企業に入社。人材採用のコンサルティング、人材紹介の事業企画、キャリアコンサルタントの統括部長と様々な役職を経験し、入社当時50名だった会社が3000名を越える規模に拡大していくプロセスを経験。
ハードワークのために体調を崩し、思い悩んでいたときにオーラソーマ(色彩心理療法)と出会い、補完療法の必要性を実感。
2006年からDr.ロバートと奥様のガーラ先生に師事し、色と光の新しい療法であるビーマーライトペンと伝統療法の雄であるクラシカルホメオパシーを本格的に学び、ディプロマ取得。
FCHJAPANの創設とともに転職し、スタッフとして従事。
スクールの運営やクライアントのケアを行いながら、夫とともにホメオパスとしても活動中。

HP : http://www.motokoweb.com/


メッセージ
 

私がクラシカルホメオパシーを体験したのは2005年のことです。 それまで自分の生体や医療のことを何も知らなかった私は、何か症状が出るたびに薬をとり、 病院へ行き、インフルエンザのワクチンを受けていました。 2005年以降、薬もとらず、病院にも行かず、ワクチンも受けていませんが、現在これまでの人生でもっとも健康だと感じています。

クラシカルホメオパシーのすばらしいところは、人間が本来持っている自己治癒力を サポートしてくれるところです。 私は、師であるDr.ロバートから「人間には『自分で自分を癒す力』が備わってお り、どのような治療もそれ自体が人間を癒すのではなく、本来の目的は、人間の持つ この力を妨げているものを取り除くことにある。真の治癒はすべて、この『自分で自 分を癒す力』によっておこる。」と教わりました。 そして、自分自身の経験やクライアントの方々の治癒のプロセスを通じて、それが真 実であると確信しています。

この『自分で自分を癒す力』は私たち皆に与えられている力なのですが、大気汚染や食品添加物などの毒素や感情面でのストレスなどいろいろなネガティブな要因によって、その力が半減していきます。 このすばらしい力を取り戻し、自分自身を癒すことができれば、あらゆる痛みや苦し みから解放され、人生はまったく違うものになっていきます。 一人でも多くの方が健康で歓びに満ちた人生を送っていただけることを心から願っています。


連絡先
  motoko.nishimura@fchom.com


山田 千鶴子
プロフィール
 

山田 千鶴子国際基督教大学(ICU)卒業。心理学専攻
会議通訳・翻訳家
JAA認定アロマコーディネーター

通訳として30年、様々な業界で働いてきたが、ある時、あまりにストレスの強い仕事が続き、パニック障害になって長く苦しむ。西洋医学では治らなかったパニック障害が、ホメオパシーで治癒したことに驚く。偶然通訳に行ったFCHの授業で、理論の美しさに感動。ホメオパスになることを決意し、IACH日本校(現:FCH JAPAN)にてディプロマ取得。
西野流呼吸法歴20年。シンガポール滞在中は6年、中国気功を学ぶ。
仕事、恋愛、結婚、転勤、介護。。。今までの全ての体験を統合して、人を健康に、楽しくするホメオパシーを提供したい。校長であるDr.ロバートのコンサルテーションのアシスタントや通訳もしながら、日々精進しています。
趣味はフラダンス。夫、猫二匹と横浜下町在住。

ブログ : http://ameblo.jp/kimseng-tiara777/


メッセージ
 

私は長年会議通訳をしてきましたが、ある時、あまりに強いストレスの仕事が続き、パニック障害になり、その後10年近く苦しみました。車に乗れず、電車もすぐ降りてしまうので、目的地にたどりつくまでに大変な時間がかかり、仕事が始まる前から疲れ果てているという日々でした。
心療内科に通い、気功、アロマセラピーなど色々試しましたが、一番画期的な効果があったのが、私の場合はホメオパシーでした。
一か月で劇的変化が起き、半年で完治したのです。

介護の問題もあります。80代後半の両親は、この10年の間に、大腿骨骨折、鬱、交通事故、腸閉塞。。と次から次へと病気になりましたが、西洋医学+ホメオパシーで、毎回見事に復活し、今も二人で自立して暮らしています。

ホメオパシーは、今少し調子が狂っているライフフォース(気)に刺激を与えて、元に戻すだけです。そこから先は、全て生体が自分で勝手に健康に向かっていくのです。だから自然で無理がない。

素晴らしいのは、ホメオパシーを正しく使うと、健康レベルを上げ、エネルギーを上げることができることです!
別人のようにエネルギーにあふれ、その方本来の個性が輝きだすクライアントさんたちを見ていると、本当にうれしく、毎回驚いてしまいます。

人は、楽しく生きるために生まれてきたのだと思います。
ホメオパシーは、そのための有力なツールの一つです。


連絡先
  ychizuko@rapid.ocn.ne.jp








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